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砥部動物園 2015.4.29 [写真・カメラ]

GWに突入しました。

初日の今日は、家族で動物園です。

久しぶりの砥部動物園。
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まずはスネークハウスから。

グリーンイグアナ。
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ウォーターストリートでフラミンゴ。
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オシドリ。
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鴨は気持ちよさそうに寝ています。
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ペンギン広場。

ペンギンは懐いていて、子供たちに寄って来ます。
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俺も見てくれ!って表情のサギですが、これは餌狙いの部外者です。
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アフリカストリート。
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ペリカン。
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サイ・カバ舎のクロサイがなんとも可愛い。
角は毛で出来ているとか。
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カバは仲良く。
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アフリカ象。
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モンキータウン。

いらっしゃい。
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退屈そうなオランウータン。
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寄り添ってぐっすりと。
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オーストラリアストリート。

何だ?騒々しいなあ。
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アジアストリート。
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カピバラ君。
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砥部動物園の人気者しろくまピースは、病気(テンカン)のため、姿が見えませんでした。
残念。

小さい子供がいないとなかなか動物園に行く機会がないかもしれませんが、やっぱり可愛い動物を見たら癒されますね。


大道丸~薬研谷登山 2015.4.26 [登山]

久しぶりにスカっと晴れた日曜日。
イモ子さんがアケボノツツジを見たいと言うので、徳島県上勝町の薬研谷(やげんだに)へ行って来ました。

柴小屋休憩所に車を止めます。
林道「野間殿川内線」の通行止めは解除となっていました。良かった。
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<FUJIFILM X-A1 + XC16-50mmII>

9時55分登山開始です。
今日は土佐龍馬さん、イモ子さん、初参加のお峯さん、私の4名です。
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ここは四国のみちになっています。
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登山なのですが目的地は薬研谷なので、行きは主に下りとなります。

30分程で柴小屋神社に到着。
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ここから少し登りとなります。

小さな花が咲いています。
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<FUJIFILM X-A1 + XC50-230mm>

もう一つの目的であったカタクリの花が咲いています(*^▽^*)。
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花がいっぱいでなかなか先に進みません。
柴小屋山がどこか分からず、気が付けば11時10分、大道丸に到着。
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<FUJIFILM X-A1 + XC16-50mmII>

特に何もないので先に進みます。

龍のような松。
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アケボノツツジが見えて来ました(*'▽')。
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見晴らしの良いところでお昼ご飯です。
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<FUJIFILM X-A1 + DA10-17mm>

では先に進みましょう。

こんなに近くで見るたくさんのアケボノツツジは初めてです。
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<FUJIFILM X-A1 + XC16-50mmII>

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岩の上に来ました。
素晴らしい景色ですけれど怖いです。
少し下がって撮影です。
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撮影した向こう側の岩へ向かいます。

一旦薬研谷に下ります。

薬研谷にあったネコノメソウ。
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シハイスミレ。
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反対側の岩に到着です。

こちらからの景色も素晴らしい!。
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岩の上に人がいます。
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<FUJIFILM X-A1 + XC50-230mm>

動画を撮る土佐龍馬さん。
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<FUJIFILM X-A1 + DA10-17mm>

記念撮影。
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<FUJIFILM X-A1 + XC16-50mmII>

岩から見下ろすとヒカゲツツジが。
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<FUJIFILM X-A1 + XC50-230mm>

岩を下りて登山道を歩きます。
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<FUJIFILM X-A1 + XC16-50mmII>

この先山野草が咲いているところがあるみたいです。
撮影会開始です('ω')ノ。

キケマン。
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<FUJIFILM X-A1 + DA35mm Limited>

ミヤマハコベ。
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谷には桜の花びらが・・・。
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<FUJIFILM X-A1 + XC50-230mm>

ヤマルリソウ。
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<FUJIFILM X-A1 + DA35mm Limited>

イチリンソウも咲いています。
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キビヒトリシズカ。
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ヤマシャクヤクはほとんどが蕾でしたが、一輪だけ咲いていました。
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撮影を終えて下山です。
帰りは登りとなるので下山とは言わないのかな。

林道へ出たので、林道を歩いて行く事に。
このまま柴小屋休憩所に続いていると思われます。

今日歩いて来た薬研谷を振り返ります。
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<FUJIFILM X-A1 + XC50-230mm>

3kmほど歩いたのですが、道が違うみたい。

迷いました。
最悪、元来た道を帰れば良いのですが、時間は4時を過ぎています。
皆さん不安な顔になって来ました(@_@;)。

っと、そこに奇跡の軽トラが!。

方向が反対だったようで、元の場所まで積んでいってもらう事に。
(実は写真右上に登山道があったのですが)
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<FUJIFILM X-A1 + XC16-50mmII>

いやはや大変な事になりました。

最近出来た林道なので、私の持って来た地図に載ってなかったのです。
林道を横切ったところに赤テープがありますので、そこを登って行けば元の道と合流します。

素晴らしいアケボノツツジと冷や汗ものの帰路でしたが、何とか無事に下山する事が出来ました。

軽トラの方々は、たまたま林道がどこまで通じたか見に来たと言う事でした。
本当にありがとうございました<(_ _)>。

帰りは脇町の油屋さんで入浴と食事をして帰りました。
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<i Phone 6>

登山口まで約4時間。

これで良くなかったら皆に気の毒だなあと思っていましたが、いままで見たアケボノツツジで一番良かったかもしれません。

色んな花もあるし、登山道も変化に富んでいます。

みなさん大満足の登山となりました(*^^)vヨカッタ。


アウト・ゼアー ジャパン・ツアー 2015.4.21 [音楽]

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行って来ました!。
ボール・マッカートニー大阪公演。
去年は涙を飲みましたが、元気に帰って来てくれて良かった(^-^)。

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場所は京セラドーム。
本町で仕事を終えてから向かいます。

これが京セラドームです。
初めて来ました。
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いよいよポールを生で見る事になりました。夢のようです。

自分の音楽観を変えたのがビートルズ。
隣に住んでいた5歳上のお兄さんがカセットテープに録音してくれたのが最初でした。
聴いた事がある曲が多かったので、抵抗なく洋楽デビューする事が出来ました。

当時中学生だった自分は、それまでテレビ等で聞いていた歌謡曲などとは曲作りが違うなと言う程度で聴いていました。

そのうち「アレ?」っと言う部分に興味が湧いて来るようになります。

イエスタデイの7小節、エリナーリグビーの5小節。
愛こそはすべての7拍子。
ルーシーインザ~の3拍子はサビで4拍子に変わる。もろもろ。
アレ?だけど変じゃない。

高校に入ってバンドを始めた頃には、多彩なコード進行にも注目するようになりました。
ヒアゼア~を始めとする転調の美しさ。

良く分からないコードも出て来ます。
A HARD DAYS NIGHTのイントロも難解なコードですね。

コード理論が分かっている人や、英語が出来て歌詞が分かる人などは、まだまだ奥深い部分で楽しめている事でしょう。

いろいろ細工をしているにもかかわらず、多くの人を魅了する曲を作って来たビートルズって、やっぱり偉大過ぎると思っています。

前置きが長くなりましたが、京セラドームに入ります。
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すごい人です。
なかなか前に進みません。
女性の方はトイレが大変だと思われます。

やっと席に着きました。
先ずは初めてのドーム球場に興奮気味( ̄◇ ̄;)。
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ステージではポールの曲をDJがノンストップで流してます。
良く見えなかったので、隣の女性にスコープを借りました^_^;。

「動画の撮影、録音、高性能カメラでの撮影は禁止です」と書かれたプラカードを持った人が歩きます。

って事は高性能でなければ写真撮っていいんですね。
幸いコンデジしか持ってませんので、様子を見て撮ってみましょう。

6時半開演予定でしたが、この人数を収めるのは不可能でしょう。

ここから先はネタバレになってしまいますので、東京公演に行かれる方は見ないで下さいね。

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定刻を少し過ぎて、スクリーンの映像と共にポールの曲が流れ出します。
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この状態が30分くらい続いたでしょうか。
そしてついに、ベースを持ったポールとバンドのメンバーが出て来ました☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆。

オープニングはマジカルミステリーツアー。

ポールは小さくて良く見えませんが、スクリーンにアップで映し出されます。
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いきなり涙ポロポロです(T_T)。

聴きなれた曲を次から次へ、ベース、エレキ、アコギ、ピアノ、ウクレレと楽器を変えながら歌って行きます。

放心状態でしたので良く覚えていませんが、キャントバイミーラブ、ロングアンドワインディングロード、アンドアイラブハー、ブラックバード、ジェット、サムシング、レットイットビー、オブラディオブラダ、007死ぬのは奴らだ、バンドオンザランなどなどありました。

当然ながら、バンドの方々の演奏も素晴らしく、最高のパフォーマンスでの演奏です。

感動したライブは数々ありますが、涙が止まらなかったのは初めてです。
スケールが違い過ぎます。

最後はヘイジュード。
皆で歌いました。

ビートルズは一度もアンコールをしなかったのですが、ポールはアンコール有です。

ここからはシークレット。
かなりサービスしてくれます。

最後の最後は意外な曲でした。
ビートルズの曲ってサラッと終わるので、意外にラストに相応しい曲ってありそうでないですね。
ロングアンドワインディングロードあたりかなと思っていましたが、いやいやそれ以上に感動する曲でした。
最近はこのパターンのエンディングのようですね。知りませんでした。

約2時間半、39曲のライブでしたが、休みなしで歌い続けた恐るべき72歳。

まだまだ頑張れると勇気ももらいました。

ライブが終わってからも、夢のようで何だかピンと来ません。

ですが、この空間に居る事が出来たのは、一生の思い出です。

ポール、日本に来てくれて本当にありがとう*\(^o^)/*。

詳しいセットリストが知りたい方はこちらで見られます。

瓶ヶ森登山 2015.4.12 [登山]

昨夜は寒くてほとんど眠れませんでした{(-_-)}。

起きるやいなや「どこ登る?石鎚?、瓶?」と土佐龍馬さん。

残雪の瓶ヶ森林道じゃなかったの?。登山の準備してないんだけどf^_^;)。

結局、瓶ヶ森(4回目)に登る事になりました。

寝不足の顔で登山開始。ジーンズで登ります。
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<FUJIFILM X-E1 + XC16-50mmII>

前回行かなかった男山からからのルートです。
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石鎚山には残雪が見えます。
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一生登る事はないであろう子持権現山を振り返る。
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あちらこちらに霜柱があります。
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高度を上げて行くと、遠くに雲海が見えて来ました。
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字の通り、まさに雲の海です!。
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石鎚山に打ち寄せる波。
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久しぶりの雲海に興奮気味です。
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左から龍のような雲海が迫って来ました。
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石鎚山を包んで行きます。
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周りはあっと言う間に雲の中。
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残雪があります。
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男山に到着。
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女山にもガスがかかって来ました。
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瓶ヶ森ヒュッテを見下ろして。
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もうすぐです。
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瓶ヶ森山頂です。
風が強いので記念撮影は省略します。
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人気の山なのですが、今日会った登山客は2組だけでした。

ヒュッテまで下りて来ました。
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キャンプ場に寄ってみます。
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ヒュッテ横を通って下山。
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前半は雲海が良い感じでしたが、男山からはガスの中の登山となりました。

それよりも今日は風も強く寒い。
早く帰ってお風呂に入りましょう。

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星降る瓶ヶ森 2015.4.11 [写真・カメラ]

天気の悪い日が続きます(>_<)。

今日は久しぶりのお天気。
ですが仕事(+_+)。

そんな時、明日は残雪の瓶ヶ森林道へ行かないかと、土佐龍馬さんよりお誘いがありました。

個人的には登山が希望だったのですが、せっかくなので行くことにしました。
但し、今夜からテント泊でと無理なお願いを<(_ _)>。

残雪より星空が見たいのです。

8時半、防寒装備をしてカブ号で出発です。

本川で早速ガス欠の土佐龍馬さん。
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旧寒風山トンネルに向かい、高度を上げて行くと寒い寒い((+_+))。

雪が残る瓶ヶ森林道を走りながら、提案した事を悔やんだのですが後の祭り(~_~;)。

テン場に着いたのですが、地面が濡れています。
仕方がないので駐車場の隅に張らせていただきました。

11時半、テント張り終了。
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<PENTAX K-5IIs + DA12-24mm>

金星が輝いています。

向かっている時は曇っていたのですが、星が見えて来ましたよ!(^^)!。

土佐龍馬さんはお休みの準備ですが、私はこっちがメインですからね。

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<FUJIFILM X-E1 + XC16-50mm>

ウォーターマーク(ネーム)付けてみました。
作品っぽく見えますね。

しかし寒いです(@_@;)。

もう1枚撮ってやめます!。

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<PENTAX K-5IIs + DA12-24mm>

北極星を中心に回っているのが良く分かりますね。

ぶわぁ、想像以上に寒い。

ではシュラフに潜ります(*_*;。

三脚のお話 2015.4.9 [写真・カメラ]

今日は三脚のお話をしてみたいと思います。

三脚を使いたがらない人がいますが、風景写真カメラマンには必須です。

ブレなければ三脚は要らないのでは?。

半分正解で半分間違いです。

確かに今のカメラは高感度ノイズにも強く、手ブレ補正が付いた機種も多いので、薄暗いところでも撮れてしまいます。

ですが、三脚を使うのはブレを抑える為だけでなく、希望の絞り、シャッタースピード、ISO感度を選べる事です。

この設定によって写真を表現する訳なので、記録写真で良いのならスマホでも十分なのです。

三脚は重くて丈夫な程、高性能です。
ですが、重すぎて持ち歩かないのなら意味がありませんよね。
用途や機材によって使い分けるのが理想です。

私が現在使っている三脚は主に4台です。
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左から紹介します。

まずは登山用、ベルボンULTRA MAXi SF。
かなり古いモデルですが、こいつじゃないと使っているザックのポケットに入らないのです。
先代のULTRA MAXi sが使い込み過ぎてガタガタになったので、ヤフオクで在庫品をゲットしました。

使い込んでガタガタになったULTRA MAXi s。
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続いてベルボンSherpa Active II。
先ほどのと似たタイプですが、PRO HANSA(梅本製作所のOEM)の雲台に換えています。
一眼レフ+標準ズームなら問題ありません。
梅本製作所のボールヘッドは、カックン雲台とも呼ばれており賛否両論です。
まあ、使い慣れているので気に入っています。この雲台も相当使い込んでいます。

次に、最近買った同じくベルボンのULTRA655。
使っていたベルボンULTRA LUXi Lが壊れたので買い換えました。
こちらもPRO HANSAの大きめの雲台を付けています。

この三脚はしっかりしており(足の直径が最大30mm)、300㎜の望遠でも大丈夫です。

壊れたULTRA LUXi L。
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ここまで紹介したベルボンの三脚は、ウルトラロックと言う独自の操作方式です。
操作性に関してはこちらも賛否両論ですが、素早いセッティングと収納が出来るので気に入っています。

ただ、ウルトラロックは故障が多い。
今回の故障で4回目。
それでも買い続けるのは、やはりこの操作性が好きだからです。

最後にGITZO(ジッツオ)のトラベラー2型。
いつかはGITZOと呼ばれるほど、憧れ感の強いブランドです。

はっきり言って、同スペックで安い三脚はたくさんあります。
まあ、ハッタリが効くので、持っているだけで上手くなったような勘違いをするメーカーでもあります。

トラベラーにしたのはツーリングや旅行にも持って行けるような、コンパクトで丈夫な三脚が欲しかったから。
脚を180度回転させると短くなります。
買った当時は他に選択肢がなかったので、無理して買いました。

2型(脚の直径が28㎜)ですが、なかなかしっかりしており、70-200mmF2.8を付けても大丈夫です。
雲台はSHIRUIのアルカスイスタイプK-20X。
望遠レンズにはフリクション調整の付いたこちらの方が使い易いと思います。

「三脚は三度買い換える」と言いますが、それ以上に買い換えました。奥が深いです。


荒瀬山の桜 2015.4.1 [写真・カメラ]

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<FUJIFILM X-E1 + XC16-50mmII>

宿毛です。

桜が満開ですねえ。
今日は仕事休みたいくらいです。

雨も上がったので、お昼は桜の木の下でお弁当にしましょう(*^^*)。

松田川河川敷より見る荒瀬山。
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東宿毛駅を南に突き当たり、少し東に行くと右手に荒瀬山が見えて来ます。

途中で二手に分かれています。
どちらも桜が楽しめますが、まずは右手から行ってみます。

道路脇に桜が並びます。
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遊歩道もあるようです。
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満開ですね。
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宿毛市内が見渡せます。
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ここが峠でしょうか。
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ここで引き返して、展望台のある方に向かいます。
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展望台のある広場に着きました。
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展望台から松田川を見下ろします。
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晴れて来ました。
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いい景色ですね。
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桜は綺麗に咲きましたが、週間予報は雨ばかりですね。

週末だけでも晴れて欲しいのですが(^^;。


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